思いをこめて、美味を極めて。

心地よく豊かな日々を過ごすための歓びや楽しみ。
その中で、”とても美味しいひととき”は大きなやすらぎをもたらし、
心までも満たしてくれる、何にも代えがたいものといえます。

一人ひとりのお客様に、
そう感じていただける存在となることが、
私たちの思いです。

フランス料理 エステール

鮑の、野菜の、完璧な美味のバランス。

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オールデイダイニング
グランド キッチン

森の香り高い、熱々のご馳走。

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日本料理 和田倉

これもひとつの、冬の絶景。

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天麩羅 巽

寒さが育てる、豊かな旨味をそろえて。

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鉄板焼 濠

繊細さの中に、深みある味わい。

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鮨 かねさか

職人の、心を伝える美味。

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中国料理 琥珀宮

それは、エレガントな味わい。

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ラウンジバー
プリヴェ

心もなごむ、美味しさ、楽しさ。

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メインバー
ロイヤル バー

美しい赤を愛でる、冬の宵。

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ロビーラウンジ
ザ パレス ラウンジ

待っているのは、幸せな午後。

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ペストリーショップ
スイーツ&デリ

美味しさを奏でる、その姿、その色。

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苺セレクション

思わず笑みがこぼれます、その華やかさ、美しさ。

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Palace Hotel Tokyo Online Shop

オンラインショップのご案内

パレスホテル東京ならではの美味しさを、ご家庭でごゆっくりと。24時間いつでもご購入いただけるオンラインショップをご活用ください。
おすすめはクリームパン。ベーカリーシェフが腕によりをかけた、きっと初めて出合う美味しさです。
各種のスイーツや、A5ランクのすき焼き用松阪牛などもご用意しています。

BAKERY BOX クリームパン 8個入り   ¥3,800
アップルパイ φ21cm   ¥4,500
オリジナル ボディクリーム   ¥4,180
パレスホテルオリジナル 地鶏チキンカレー / 和牛ビーフカレーセット   ¥5,280
A5ランク松阪牛サーロインすき焼き用   600g   ¥28,080 / 400g   ¥19,440
ブーケ by クリスチャン トルチュ   ¥11,000

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BAKERY BOX クリームパン
A5ランク松阪牛サーロインすき焼き用

Palace Hotel Tokyo Take-out Service

パレスホテル東京のテイクアウト

ご家庭でのお祝いなどに彩りを添える、事前予約でのテイクアウトをご用意いたしました。冷凍アペタイザーや日本料理、デザートなどお好みに合わせてお楽しみいただける3種のパーティーボックスや、芝海老と季節の野菜の塩天バラ。
それぞれに趣向を凝らした豪華さと美味しさは、笑顔溢れるひとときを演出します。

提供期間: ~2022年2月28日(月)

パーティーボックス <秋・冬>

スターターボックス   ¥10,800
日本料理ボックス   ¥12,960
デザートボックス   ¥9,720

TATSUMI <天麩羅 巽>

芝海老と季節野菜の塩天バラ   ¥5,400
芝海老 御飯150g / 冬野菜 御飯150g 香物
* 2021年12月31日(金)~2022年1月3日(月) を除く。

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冬のご宿泊プラン

大人のwinter vacation - 癒しのご褒美ステイ-

宿泊対象期間: 2021年12月26日(日)~12月28日(火)、2022年1月4日(火)~2月28日(月)

Bamfordのアメニティを特別にお楽しみいただけるプランです。
バルコニー付きのお部屋で、のんびり過ごせるご褒美ステイをどうぞ。

特典

  • Bamford バスアメニティーセット
  • Bamford ナチュラルビューティセット (人数分)
  • 直営レストラン、スイーツ&デリ、スパトリートメントでご利用いただける¥10,000分のクレジット (1室につき)
  • 朝食
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SPA TREATMENT FOR WINTER

冬のスペシャルトリートメント

提供期間: 2021年12月1日(水)~2022年2月28日(月)

冬の乾燥ケアのおすすめは、オムニサンスのキャヴィアマスクを使用するラグジュアリーフェイシャル体験。
肌に栄養とハリを与え、輝く素肌へと導くスペシャルマスクです。背中のオイルトリートメントも含まれます。

ウィンター キャヴィアマスク フェイシャル&バックオイルトリートメント
90分 | ¥37,000

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ART GUIDE

「無題」 竹中美幸
“Untitled” Miyuki Takenaka

透明な素材は、それ自体では捉えどころがありません。支持体に隙間をつくりながら重ねた樹脂は、刻々と変化する光によりわずかな膨らみを艶めかせ、その反射する光により影を創り出します。物質そのものよりも実体のない陰影から実在していることに気づき、またうつろいゆく影によりそこにある光の質や浮遊感を感じます。様々な物事が揺れ動く日常のなかで静かな刺激を眺める行為は、陰により光を感じるように、ここに在る時間を捉えるひとつの手立てだと思っています。

Profile: 1976年岐阜県生まれ。多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻修了。アクリル板に雫型の樹脂を用いた作品では、樹脂が光を反射したり透過したりすることで、アクリルの背後にある白いベースに光や影が落ち独特な空気感を醸し出す。作品のもつ柔らかさや繊細さ、その作品世界は「日常のなかの些細な空気感」、「不安な中に心地よさが同居する危うさ」を表現している。
Location: 16-23F エグゼクティブスイート

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